失敗しても泣かない。低所得者がFXで長期運用に挑戦。

略して「もなかFX。」低所得者がFXで長期運用に挑戦しています。 目標は、失敗しても泣かないこと。 60歳で貯蓄5000万円を目指して。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月31日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 76.09~ 77.47円

豪州で発表された4月の小売売上高は前月比0.2%減と、事前予想(同0.2%増)を下回った。

さらに、欧州債務危機が拡大するとの懸念から、高金利通貨に対する売り圧力が高まった。

こうしたなかで、豪ドルは対米ドルで0.98米ドル台前半から0.96米ドル台後半に下落、対円でも78円台前半から76円台後半まで値を下げて昨年11月下旬以来となる安値を記録した。

国内景気が停滞色を強めるなかで、豪州準備銀行(rba)理事会を来週6月5日に控え、市場では金融緩和観測が強まりそうだ。

金利先安観と市場のリスクオフ地合いが重しとなる形で、豪ドル相場は軟調な展開が続こう。(CITIBANK)

テクニカル見通し

昨日、豪ドル/円は「6日線か12日線か、どちらかを抜けたほうに流れが傾きやすい」としました。

結局のところは6日線を下抜けると、そのまま5/23につけた直近安値(76.85円)を割り込みました。

さらに本日朝、一時76.20円まで一段と値を下げるなど、目先の下値目処と見られていた76円台半ばから後半を割り込んで下げています。

なお、76円台前半は、2009年5/11高値76.11円を始め、2009年10/2安値76.30円や2010年2/5安値76.16円)など、過去の高安が交錯しており、攻防の分岐点となりやすいポイントです。

週足レベルで相場を見ますと、豪ドル/円は2009年半ば以降、概ね72円-88円でのレンジを形成しています。

76円台前半を割るようですと、レンジ下限にあたる72円台に向けて一段安となることも考えられます。

下値目処は、先ほど触れた76円台前半がポイントです。

ここを下抜けるようですと、昨年11/24安値74.77円を始め、10/4安値72.05円、2010年5月安値71.85円といったところが、次なる下値目処として挙げられます。

一方で上値目処について、6日線(5/31時点では77.53円)や5/30陰線実体部1.52円の1/2戻し(77.51円)が位置する77円台半ばでは抵抗が予想されます。

◎関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、為替取引に当たっては自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月30日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 77.60~ 78.85円

豪ドルは方向感に欠ける相場となった。

ただ、今週の豪ドル米ドルは比較的底堅い展開となっている。

①ギリシャの最新の世論調査で、緊縮推進派が支持率でリードしていた。

②シカゴの通貨先物市場immでは、直近で豪ドルのポジションが売り越しに転じていた。

③今年5月1日以降レジスタンスとなってきた日足一目均衡表の転換線0.9825米ドルを上回った。

などにより、足元は豪ドルの買い戻しが加速しやすい環境。

なお、豪ドル円も日足一目均衡表の転換線78円41銭を試しつつあり、ny引け値で上回ればもう一段上昇する公算が大きい。

本日は4月の豪小売売上高が発表されるが、市場コンセンサスの前月比0.2%増を上回れば、いったんは豪ドルの上昇圧力が強まる可能性もあろう。(CITIBANK)

先ほど(豪) 4月小売売上高 [前月比]  -0.2%(前回+1.1%(+0.9%より修正) 市場予想+0.2%)

が発表されました。

今回の予想より弱い結果をを受け、来月5日の豪準備銀行(RBA)理事会での利下げ観測が台頭することも考えられます。

要人やRBAウオッチャーなどの発言には注意したいところです。

発表直後の市場は豪ドル売りで反応しており、豪ドル/円は発表前の78.01円前後から77.70円まで下落する場面がありました。

テクニカル見通し

昨日、豪ドル/円は12日線を上抜ける場面がありましたが、突破は一時的となり、その後押し戻されました。

一方で下値も堅く、6日線を割り込む動きも長くは続きませんでした。

5/24以降、チャート上ではコマや十字線が相次いでで出現するなど、目先の方向感が失われている様子です。

このため、6日線(本稿執筆時点では77.89円)、または12日線(同、78.29円)のどちらかを突破し、その勢いを引けまで保った方に、目先の方向感が出るものと思われます。

上抜けならば5/22高値(79.17円)や20日線(同、79.28円)が位置する79円台前半、下抜けならば5/23安値(76.85円)やバンド下限(同、76.39円)が位置する76円台半ばから後半が、短期の上値もしくは下値の目処として挙げられます。

上値目処は、12日線が位置する78円台前半が重そうです。

ここを越えると78円台半ばや、79円台前半から半ばにかけて複数の目標値が存在しており、上値を抑えそうです。

一方、下値は6日線がポイントであり、6日線を引値でも下抜けると、先週安値(5/23につけた76.85円)向けた一段安も考えられます。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月29日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 77.66~ 78.68円

豪ドルは米ドルと円に対して反発、それぞれ0.97米ドル台後半から0.98米ドル台後半、77円台後半から78円台半ばに値を上げた。

先週末に公表されたギリシャの世論調査で、救済受け入れと緊縮財政に前向きな新民主主義党(nd)の優勢が示され、投資家のリスク回避姿勢がやや後退したことが背景。

ロシア中央銀行のウリュカエフ第1副総裁が「豪ドルの購入を開始し、外貨準備に占める豪ドルの割合を1%以上に引き上げる可能性がある」と述べたことも支援材料となった。

しかし、市場ではスペインの金融システムへの懸念が浮上しており、リスクオフの地合いが続くなかで高金利通貨である豪ドルの上昇余地は限定される可能性が高い。


テクニカル見通し

昨日、豪ドル/円は4/25以来となる6日線を上抜けて取引を終えました。

また、6日線の傾きも、それまでの下向きから横ばいへと変化しています。

しかし、昨日は12日線に上値を抑えられており、同線の重さを嫌気しているようなチャートフェイスになっています。

このまま6日線の下に押し戻されるようならば、昨日の上昇はダマシとの見方が浮上し、短期的には5/23安値(76.85円)リトライが意識されそうです。

上値目処は、12日線が位置する78円台半ばが重そうです。

ここを越えると、79円台前半から半ばにかけて複数の目標値が存在しており、上値を抑えそうです。

先週の高値を抑えた一目均衡表の雲の上限が79.61円まで上昇しており、20日線を合わせて攻防の分岐点となりそうです。

一方、下値は6日線をそれまでのレジスタンスからサポートに変えられるかがポイントであり、6日線を下抜けると、再び先週安値(5/23につけた76.85円)を試すことも考えられます。


注文状況

ドル円の注文状況は、売り買いともに薄い状態。

ここ1週間ほど同じレンジで推移している事もあって、様子見姿勢が強いようです。

ユーロ円は売り買い交錯の注文状況。

100円台では戻り売り意欲が見られる一方で、99.50円以下では押し目買い意欲が見られます。

豪ドル円は、ドル円以上に様子見姿勢が強いようです。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月28日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 77.45~ 78.70円

先週末の豪ドルは、米ドルと円に対して年初来安値圏で推移した。

格付け会社s&pがスペインの銀行を格下げしたほか、同国でカタルーニャ州知事が資金調達市場アクセスでの支援を政府に要請したことなどが嫌気され、投資家がリスク回避姿勢を強めたことなどが背景。

週明けの日本時間早朝、豪ドルは反発して取引が開始されているが、ギリシャ不安など不透明材料が残っているため、戻り余地は限定されよう。

なお、今日は豪州準備銀行(rba)のスティーブンス総裁が講演を行う。質疑応答などを通して、豪州経済に関する見解や金融政策の先行きを判断する材料が聞かれるかどうか注目したい。

テクニカル

先週末の25日、豪ドル/円は高安わずか48銭と小動きになりました。

そして本日、それまで上値抵抗として機能してきた6日線(本稿執筆時点では78.02円)を上抜けてスタートしており、この勢いを引けまで保てるかが、ポイントです。

先月25日以来となる、ローソク足が6日線を上抜くようであれば、5月始めから続いた下落トレンドが一服して相場反発の余地が生まれそうです。

上値目処は、78円台半、79円台前半と後半に複数の目標値が存在しており、上値を抑えそうです。

先週の高値を抑えた一目均衡表の雲の上限が79.61円まで上昇しており、20日線を合わせて攻防の分岐点となりそうです。

一方、下値は6日線をそれまでのレジスタンスからサポートに変えられるかがポイントであり、6日線を下抜けると、再び先週安値(5/23につけた76.85円)を試すことも考えられます。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月25日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 77.20~ 78.26円

豪ドルは3営業日ぶりに反発。

4月のhsbc中国製造業購買担当者景気指数(pmi)は48.7と4月(49.3)から低下し、景況感の悪化が示され、昨日の東京市場では豪ドル売りが強まった。

その後、欧州株が小じっかりと推移すると、豪ドルは対米ドルで0.97米ドル台前半の安値を付けて反転上昇し、0.98米ドル台前半を回復した。

つれて、対円も77円台前半から78円付近まで持ち直す形となった。

豪ドル建ての売り出し債が大量償還を迎えるとの思惑から豪ドル売り圧力が強まり、上値の戻りは鈍くなろう。

ただ、米ドル円が79円台で底堅く推移しており、対円の豪ドルも下げ渋る展開か。

対円の上値メドは日足一目均衡表の転換線78円59銭。(CITIBANK)

テクニカル

昨日、の豪ドル/円の安値は77.08円となり、一時的には77.19円(5/23下ヒゲ0.67円の1/2下押し)を割り込みましたが、引値では77.68円まで戻すなど、5/23安値(76.85円)を前に下げ渋りました。

これにより、一旦は下値模索の動きの後退が予想されます。

本日朝に一時6日線(5/25時点では77.96円)に迫る場面がありましたが、同線を突破できれば、12日線(同、78.80円)に向けた一段高も予想されます。

その際のポイントは「引値で6日線を上回るか」であり、先月25日以来となる、ローソク足が6日線を上抜くようであれば、5月始めから続いた下落トレンドが一服して相場反発の余地が生まれそうです。

上値目処は6日線が攻防の分岐点となっている様子であり、その上は78円台後半に目標値が複数あります。

一方で下値目処を見ると、76.85円を割ると、次のポイントは目標値が集まる76円台前半が挙げられます。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月24日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 76.87~ 78.23円

ギリシャのユーロ離脱懸念により、市場全体がリスクオフに傾くなか、豪ドルは軟調に推移した。

対米ドルでは一時0.96ドル台後半、対円では76円台後半の安値を付けたが、ny引けにかけて米株価が反発したことから豪ドルもやや持ち直した。

ギリシャを巡る懸念で豪ドルがもう一段下落する可能性には警戒が必要だが、

①直近のシカゴ通貨先物市場immの持ち高は、豪ドルの買い越しが4734枚まで減少しており、投機筋のポジション調整がほぼ一巡したとみられること。

②豪ドル米ドルの日足のrsiが30%を下回り、売られすぎのシグナルを発していること。

などを考慮すれば、豪ドルの下落もそろそろ一服感が広がる可能性もある。

ただ、目先はギリシャを巡る報道に神経質に反応する展開となろう。(CITIBANK)


11:30に発表された4月HSBC中国製造業PMIは48.7と3月の49.3から低下しました。

しかし、豪ドル円相場は、瞬間的に10銭ほど下落したものの、すぐに持ち直すなど反応は限定的でした。

発表直後に77.31円まで下落した豪ドル円は、現在77.50円付近で推移中です。


テクニカル

昨日、豪ドル/円はそれまでサポートと目されていた77.50円レベルを割り込むと、バンド下限に向けた一段安となりました。

これにより、相場はバンド下限と6日線との往来を繰り返しながら下値を探る展開が続いていると考えられます。

昨日の足形を見ると、下ヒゲがやや目立つ形となりました。

本日はその下ヒゲの攻防がポイントであり、下ヒゲ(0.67円)の1/2下押しにあたる77.19円を割り込むようですと、下値模索の動きの再開が予想されます。

一方でこのレベルで下げ渋るようですと、相場は6日線(5/24時点では78.02円)に向けて反発の可能性もありそうです。

下値目処を見ると、76円台の後半と前半に目標値が複数あり、攻防のポイントとなりやすそうです。

一方で上値目処は、6日線を始め78円台が重そうです。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月23日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 77.50~ 78.50円

昨日、豪ドル/円は6日線を一時的に上抜ける場面がありまししたが、引けにかけて同線の下に押し戻されました。

依然として上値は重く、同線を上値抵抗にした下落トレンドが続いていると考えられます。

本日は「上がだめなら・・・」ということで、下値模索の動きが先行しやすいと見られます。

目先の下値目処は、5/21の下値(77.54円)を支えた77.50円レベルが挙げられます。

近くには77.56円(2011年10/4安値72.05円-今年3/19高値88.59円の値幅16.54円の2/3下押し)という目標値もあり、現状ではサポートとして機能しています。

もし、77.50円レベルを割るようですと、下値余地が拡大してバンド下限(5/23時点では76.62円)に向けての一段安も予想されます。

下値目処を見ると、18日は77.50円台で下げ渋ったことから、このレベルが徐々に下値支持として浸透しつつあります。

とはいえ、このレベルを下抜けるようならば売り圧力が強いとの見方から、バンド下限似向けた下押しも視野に入りそうです。

一方で上値目処は、週足の一目均衡表の雲を下抜けたことで、79円にかけて上値が重そうです。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月22日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 78.00~ 79.00円

昨日、豪ドル/円は陽線引けとなり、本日朝には6日線をわずかに上抜ける場面がありました。

ただ、6日線を上回ったのは一時的となるなど、引き続き同線が上値抵抗として機能している様子につき、本日は引値で同線を突破できるかが、調整一旦終了となるかを見分けるポイントとなりそうです。

下値目処を見ると、18日は77.50円台で下げ渋ったことから、このレベルが徐々に下値支持として浸透しつつあります。

一方で上値目処は、週足の一目均衡表の雲を下抜けたことで、79円にかけて上値が重そうです。

豪ドル円の注文状況を見ても、FX投資家の様子見姿勢が強く感じられます。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月21日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 77.30~ 78.30円

豪ドル/円は先週末に大きく下落。

今朝早朝には77.54円まで値を下げ、年初来安値を更新しました。

その後の東京市場では小幅に反発し、78円台を回復していますが、このまま戻りが弱い状態が続けば、再反落の可能性があります。

本日は手掛かり材料となりそうな経済イベントはありませんが、引き続き金融市場全体の関心はギリシャの再選挙(6月17日)の行方やスペインの金融不安に集まっており、リスク要因により反応しやすい地合いです。

関連の報道が入り、主要国株価が大きく値を下げれば、豪ドル/円は先週末から本日にかけての下値を支えた77.50円を割り込んで、昨年12月15日につけた76.95円を試す流れになることも考えられます。


ただ、何らネガティブな続報がない場合、先週までの下げに対する自律反発が入ることは十分あり得るでしょう。

その場合、欧州由来のリスクが強く意識され続けている以上、戻りはさほど大きなものにならなさそうです。

テクニカル

先週末、豪ドル/円は77.55円まで下落し、2011年10/4安値72.05円-今年3/19高値88.59円の値幅16.54円の2/3下押し(77.56円)付近で下げ止まりました。

本日朝に一時77.54円まで下げましたが、わずか1銭の安値更新に留まっており、引き続き77.50円レベルがサポートとして機能しています。

とはいえ、5月に入り豪ドル/円相場はバンド下限と6日線で下降チャネルのようなものを形成しています。

少なくとも6日線を上回るまでの間、同線に近付くと戻り売りが優勢となることも考えられます。

下値目処を見ると、18日は77.50円台で下げ渋ったことから、本日も引き続きこのレベルでの攻防に注目です。

一方で上値目処は、週足の一目均衡表の雲を下抜けたことで、79円にかけて上値が重そうです。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月18日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 78.00~ 79.00円

昨日、豪ドル/円は79.30円レベルで底堅さから一旦は反発に向かうと予想していましたが、このレベルを下抜けたことで下げが加速、本日朝10時前には一時78.24円の安値を付けました。

結果的に6日線上抜けは一時的となり、格好の売り場となってしまいました。

これにより、目先は下値模索の動きが先行する事が予想され、77.56円(前述の値幅16.54円の2/3下押し)が目標値として点灯しています。

近くにバンド下限(77.54円)もあり、一旦は77円台半ばが下値目処として意識されやすそうです。

反対に上値は、昨日割り込むまでは下値支持として機能していた79.30円レベルが、上値抵抗となることが予想されます。

下値目処を見ると、78円を下抜けると77円台半ばが見えてきそうです。一方で上値目処は、週足の一目均衡表の雲を下抜けたことで、79円にかけて上値が重くなることも考えられます。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月15日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 79.00~ 80.00円

先ほど、今月1日の豪準備銀行(RBA)理事会の議事録が公表されました。

主な内容は
・成長回復や適切な借入金利のために0.50%の利下げが必要であった
・銀行の資金調達コストは低下したが、2011年半ばの水準よりは依然高い
・商業銀行はRBAの利下げにも関わらず、今年に入り貸出金利を引き上げた
・短期的に、雇用の伸びは引き続き抑制が予想される
・海外経済や金融の環境がなお極めて不透明と判断
・欧州債務もんだしが悪化するリスクが残る
・中国の経済成長は当局の意図通りより持続可能なペースに原則の見通し
・極めて近い将来に住宅市場が回復する可能性は低い
・今後数年、インフレ率はRBAの目標(年2-3%)の下限で推移する見込み
・鉱業セクターは引き続き極めて堅調

・・・などが伝えられています。

これを受け、発表前に79.57円前後で推移していた豪ドル/円は79.63円まで値を上げた後、79.38円まで下げる場面が見られました。

下落の背景には、議事録の「銀行の資金調達コストは低下したが、2011年半ばの水準よりは依然高い」「商業銀行はRBAの利下げにも関わらず、今年に入り貸出金利を引き上げた」などの文言を受け、RBAの金融緩和が打ち止めとなるとの見方が後退したことがある模様です。

テクニカルでは、先週、豪ドル/円の戻りが200日線で頭打ちとなって以降、下値模索の動きが続いています。

現状では6日線が上値抵抗として機能しており、引値で同線を突破できない間、現在のトレンドが続くと見られます。

下値を見ると、先週時点では遠いと思っていた週足での一目均衡表の雲の下限があと1円弱のところまで迫っており、雲の下限を下抜けるようですと、下押し圧力が一段と強まることも予想されます。

一方で上値について、6日線(5/15時点では80.11円)や週足での一目均衡表の雲の上限(81.02円)に迫る場面では抵抗が予想されます。

これらを突破できない間、豪ドル/円は軟調な展開が続くのではないかと見られます。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月14日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 79.50~ 80.50円

週末に中国当局が預金準備率の引き下げを発表。

景気減速に金融緩和で対抗する構えを示した事で、本日の上海株の動向が注目されていましたが、同株価の寄り付きは0.6%高としっかりで始まりました。

早朝取引ではユーロ圏への懸念から一時80円を割り込んでいた豪ドル円は、ドル円の上昇もあって80.35円まで反発。

買い一巡後は80.20円台でもみ合いとなっており、上海株を中心にアジア株の今後の動きが注目されます。

以下ロウ豪中銀(RBA)副総裁の発言。

・利下げは非鉱業部門に一定の効果があるはず

・失業率は依然として低く、生産は拡大している

・豪ドルは数年にわたり高止まりしそうだ

豪中銀は経済成長率とインフレ見通しを4日に発表した四半期金融政策報告で下方修正。

中国についての懸念、失業率や生産が拡大しているとしながらも、緩和政策自体を正当化する動きのようです。

豪ドル円については売り買いともに注文が薄く様子見姿勢継続のようです。
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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月11日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 79.85~ 81.10円

豪ドルは反発、対米ドルでは1.00米ドル台前半から一時1.01米ドル台前半まで値を上げた。

4月の豪雇用統計で雇用者数が前月比1万5500人増加、失業率も前月の5.2%から4.9%に低下するなど、予想外に改善したことが好感された。

豪ドル円も79円台後半から81円台前半に上昇したが、欧米市場で上げ幅を縮小した。

今日は中国で発表される4月の鉱工業生産(事前予想は前年比11.7%増)や小売売上高(同15.1%増)などが注目される。

同国の堅調な景気動向が確認されれば豪ドルをサポートする材料になろうが、ギリシャ情勢をめぐる不透明感が上値を抑えよう。

目先、豪ドル円の上値メドは200日移動平均線(81円03銭)や日足一目均衡表の転換線(81円90銭)など。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月10日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 79.35~ 80.85円

豪ドルは続落。

対米ドルでは1.00米ドル台前半と約5カ月ぶりの安値を記録、対円でも79円台後半まで下落して約4カ月ぶりの安値を付けた。

ギリシャ政局の不透明感などを受けてユーロ圏の債務問題に対する懸念が高まり、高金利通貨である豪ドルに売り圧力が強まっている。

今日は豪州で4月の雇用統計が発表されるが、市場予想によれば雇用者数は減少し、失業率も前月(5.2%)から上昇する見通し。

雇用悪化が確認されれば、豪州準備銀行(rba)による追加緩和観測が浮上し、豪ドルをさらに圧迫する可能性もある。

目先、豪ドル円については200週移動平均線(79円53銭)や週足一目均衡表の雲下限(78円93銭)あたりまでの下落リスクを念頭に置きたい。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月09日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 80.00~ 81.25円

豪ドルは軟調な展開。

ギリシャの政治情勢が不安定となるなか、投資家のリスク回避姿勢が強まったことが背景。

豪ドル円は200日移動平均線81円05銭を割り込んでおり、目先はもう一段下落する公算が大きい。

今年1月30日安値の80円47銭を下回ると、テクニカル上は1月9日安値78円02銭まで下落余地が広がることになる。

明日発表される4月の豪雇用統計は3月から小幅に悪化する見通しで、豪ドルは本日も軟調な展開となりそう。

リスクオフのセンチメントが続けば、投機筋によるポジション調整も豪ドルの足かせとなろう。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月08日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 80.90~ 82.10円

欧州の選挙結果を受けて投資家のリスク選好が後退、豪ドルは対米ドルで一時1.01米ドル前半と年初来安値を更新し、対円でも2月初め以来の安値となる80円台半ばに急落した。

ただ、その後豪州で発表された3月の小売売上高が前月比0.9%増と事前予想(同0.2%増)を大幅に上回ったことなどが好感され、豪ドルは反発に向かった。

昨日はアジア・欧州株式市場は軟調に推移したものの、米国株式市場は下げ止まったことから、市場全体が一気にリスクオフに傾くことはなさそうだ。

豪ドル円については、200日移動平均線(81円07銭)や週足一目均衡表の雲上限(81円03銭)などにサポートされ、目先は反発余地を試す展開が予想される。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月07日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 80.05~ 81.70円

先週末に豪州準備銀行(rba)は金融政策声明を公表、2012~2013年の豪実質gdp成長率と消費者物価上昇率の予想を下方修正した。

このため、豪ドルは対米ドルで今年1月上旬以来の安値1.01米ドル台後半まで下落、対円でも81円台前半に下落して2月初旬以来となる安値を付けた。

週明けには、フランス大統領選で現職のサルコジ大統領が敗北したとの報道が伝わり、投資家がリスク回避姿勢を強めたために高金利通貨の豪ドルには一段と売り圧力が強まっている。

豪ドル円については、週足一目均衡表の雲上限(81円03銭)を割り込みつつあり、目先は200週移動平均線(79円53銭)や同雲下限(78円93銭)あたりまでの下落を想定しておく必要もありそうだ。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月02日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 82.45~ 83.40円

豪ドルは大幅に下落。

豪州準備銀行(rba)が政策金利を50bps引き下げ、ほぼ2年ぶりの低水準とすることを決定したことが背景にある。

市場予想を上回る下げ幅を受けて、豪ドルは対米ドルで1.03米ドル付近、対円は82円付近の安値を付けた。

声明では、「借入金利を適正な水準とするためには、政策金利を50bps引き下げることが適切である」と指摘し、景気先行きへの慎重な姿勢を示した。

5月4日に発表される四半期に1度の金融政策報告書では景気と物価の見通しを下方修正する公算が大きく、市場の追加利下げ観測が高まりそうだ。

ただ、7月には政府が炭素税を導入する予定で、インフレ率は年後半には再び上昇する可能性もある。

CITIBANKは今回の決定で利下げ局面は終わったとみているが、豪ドルは金利先安観から下落リスクを残すこととなろう。

対円の上値メドは日足一目均衡表の転換線83円43銭。

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本日の豪ドル平均予想レンジ -2012年05月01日-

本日の豪ドル平均予想レンジ 82.65~ 83.90円

豪ドルは軟調な展開となった。

①欧米の株安によるリスクオフ。

②豪州準備銀行(rba)理事会による利下げ期待。

などが豪ドルの上値を抑えた。

②について、市場では25bpsの利下げが織り込まれているが、CITIBANKは50bpsの利下げを予想している。

ただ、今回は利下げの幅よりも、声明の内容に注目したい。

次回以降の理事会における利下げの期待を残す形となれば、豪ドルが一段と下落する可能性がある。

反対に、50bpsの利下げに踏み切ったとしても、今回で利下げ打ち止め感が広がるようなら、豪ドルが反発する可能性もあるだろう。

豪ドル円は日足一目均衡表の雲下限83円68銭を割り込んでおり、4月11日安値の82円43銭が次のサポートとなろう。

本日発表される4月の中国pmi製造業にも注目。


以下SBI証券レポート。

昨今、ゴールデンウィーク前後に相場が大きく動く傾向は続いています。

昨年も4 月中旬に85 円台にあったドル・円価格は、ゴールデンウィーク中に79 円台をつけ、その後82 円台に戻る相場が見られました。

一昨年の2010 年は、4 月半過ぎに一旦91 円台をつけた後、5 月3 日には94 円台まで上昇、何と6 日には90 円台へ下降し、10 日に93 円台まで再び上昇後、中旬過ぎには90 円を割れるような相場展開が見られました。

実は、この日本のゴールデンウィーク時期、海外ではヘッジ・ファンドが半期決算月にさしかかり、彼らにとっては気合を入れて稼がなければならない時期なのです。

また、グローバルにも戦略上大きなポジションの変化や組み換えが起きやすい時期なのです。

特に今年は、円安への大転換が起きるのではといった見方も台頭している中、日銀金融政策決定会合、豪中央銀行の理事会、欧州中央銀行の理事会、米雇用統計などの日程が、この時期にまとまって予定されており、個人投資家の皆さんにとっても絶好の相場となる可能性が相当大きくなるような気がしています。

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